■ポジショントーク

ていくのが良いと思います。  先物取引ランキングが上がると更新モチベーション上がるので、1日1クリック応援していただけると嬉しいです♪ 応援はこちらから↓人気ブログランキング にほんブログ村 為替ブログ 先物取引FXの税金対策はこちら↓『お金持ちになりたい人のための 手取り収入最大化マニュアル 2008』「返金保証」付き!私はこれで毎日1万円のスワップ金利を得ることができるよう日経225になりました↓ 外貨預金の10倍パワー!小資金で毎日1万円の金利収入! 4.9%の金利差がスワップ金利となります。例えば、取引時点の為替レートが1ドル=115円だった場合、自分の証拠金を元に、115万円を借り入れしてきて、1万ドルの米ドルと交換するイメージです。そうすると、借り入れFX 初心者金利と受け取り金利は以下のようになります。115万円にかかる借り入れ金利(年0.1%)=−1,150円1万ドルで受け取れる金利(年5%)=+500ドル=+57,500円差し引き、年56,350円のスワップ金利を受け取ることができます。--------------------------------------------------- ■レバレッジとの合わせ技上記のようにスワップ金利は預け入れた証拠金ではなく、取引している金額に対してスワップ金利が付きますので、レバレッジを効かせることにより、証拠金に対するスワップ金利回りを上げることができます。先ほどの例の場合だと、レバレッジ1倍だと年4.9%のスワップ金利が受け取れ、2倍だと9.8%のスワップ金利、5倍だと24.5%のスワップ金利、10倍だと49%のスワップ金利、と言う具合に、FXのスワップ金利は外貨預金では考えられないくらい高い利回りを期待することができます。 ただ、レバレッジのページでも述べたとおり、レバレッジを高くすると、スワップ金利は増えますが、その分、為替変動の影響を受ける割合も高くなるので、注意が必要です。レバレッジ10倍だと、年50%のスワップ金利を受け取れますが、そのスワップ金利は5%円高(1ドル115円から5%円高になると109.25円)になると全てのスワップ金利が吹っ飛んでしまうことになります。5%の円高くらいは1年の中で十分有り得る事象なので、せっかく貯まったスワップ金利が吹っ飛んでしまわないようにレバレッジのコントロールが重要です。 ■スワップ金利は変動する 各国の金利は、政策等の影響で、よく変更されます。その影響で、スワップ金利も日々変わっていきます。つい先日、日本のゼロ金利政策が解除されたことにより、若干、円売りの場合の受け取りスワップ金利が低くなったのがその例です。最新のスワップ金利については、FX取引会社のホームページ等で確認できます。■スワップ金利派の投資スタンススワップ金利派の投資スタンスとしては、できるだけスワップ金利を受け取りつつ、為替変動によって強制ロスカットを受けないくらいのレバレッジでポジションを持つことが必要です。また、FX取引会社によっては、異様にスワップ金利が低い会社等もありますので、スワップ金利派としては、できるだけ受け取りスワップ金利が多いFX会社を選択することが重要です。ただ、受け取りスワップ金利だけに注目して取引する会社を決めるのではなく、サービスの提供内容や手数料等、その他の内容も加味して利用する会社を選ぶことも重要になってきます。  ランキングが上がると更新モチベーション上がるので、1日1クリック応援していただけると嬉しいです♪ 応援はこちらから↓人気ブログランキング にほんブログ村 為替ブログ FXの税金対策はこちら↓『お金持ちになりたい人のための 手取り収入最大化マニュアル 2008』「返金保証」付き!私はこれで毎日1万円のスワップ金利を得ることができるようになりました↓ 外貨預金の10倍パワー!小資金で毎日1万円の金利収入! うと、USD買い/JPY売りという意味だということがわかってきました。逆に、「USD/JPY 売り」というと、USD売り/JPY買いということを意味しています。FXは通貨の交換取引なので、自分が受け取る通貨は買っている方の通貨で、自分が差し出す通貨が売っている通貨という意味なのですが、それがわかるのに私は1ヶ月くらいかかってしまいました。。。まだ円がらみの通貨ペアだとイメージわきやすいと思うのですが、これが「GBP/CHF」や「EUR/ZAR」とかになってくると、慣れるまでは「??」という感じだと思います。円がらみ以外の上記の場合も、「GBP/CHF買い」ならば、GBP買い/CHF売りという意味です。 ■レートについて この通過の表記方法と、レートが注文を出す際に必要になってくるのですが、円がらみ通貨ペアの場合、よくニュースで「1ドル=115円」と表示されるので、馴染みやすいです。これが一転、「GBP/CHF」になると、「1ポンド=2.3スイスフラン」となるので、なかなかわかりづらいですね。。。通貨のレートは、概ね下記のように表記されることが多いようです。「買う通貨1単位」=「買う通貨1単位あたりの売る通貨単位」例えば、現在のレートで言うと、下記のようになります。USD/JPY→1ドル買うのには117円必要GBP/JPY→1ポンド買うのには221円必要GBP/CHF→1ポンド買うのには2.34スイスフラン必要CHF/JPY→1スイスフラン買うのには94.5円必要FXは通貨の交換なので、GBP/JPYを買うのと、GBP/CHFを買い&CHF/JPYを買うのは同じことになり、換算すると、大体同じ数字になるのがわかると思います。このあたりの話については、将来アップ予定の「通貨ポジション合成」で詳しく書こうと思います。  ランキングが上がると更新モチベーション上がるので、1日1クリック応援していただけると嬉しいです♪ 応援はこちらから↓人気ブログランキング にほんブログ村 為替ブログ FXの税金対策はこちら↓『お金持ちになりたい人のための 手取り収入最大化マニュアル 2008』「返金保証」付き!私はこれで毎日1万円のスワップ金利を得ることができるようになりました↓ 外貨預金の10倍パワー!小資金で毎日1万円の金利収入! 両建てした場合のデメリットとして、スワップ金利がマイナスになります。(くりっく365等、買いと売りのスワップ金利が同じ場合を除く。)大抵、スワップ金利は買いのプラス金利の方が売りのマイナス金利よりも低くなっています。なので、両建てすると、為替差損益はゼロとなるのですが、両建てしている期間、マイナス金利がかかり続けることになります。(スワップ派としてはあまり嬉しくない状況です。)また、両建てすると、売り買い両方のポジションに対して証拠金が必要になってしまいます。資金効率の面から考えると、両建てにするのなら、すべてのポジションを手仕舞いしたほうが明らかに有利です。 ■両建ての上手い利用方法 上記のメリット、デメリットを考えると、私はよっぽど上手い人で無い限り、両建てはあまりやらない方が良いのでは?と思います。買いポジションを持っていて、下がると思ったらその時点で利益確定or損切りした方がスワップ金利や資金効率の面からして有効だからです。ただ一点、税金対策の面では両建ては有効だと思います。個人の場合、年末に大きく利益が出ていて、そのままだと過大な税金がかかってきてしまう恐れがある場合に、下記のようにして利益の繰り延べをすることができます。 1.高レバレッジで売り買い同時に行い両建てポジションを作ります。 2.上下どちらかに相場が動いて、片方は含み益、もう一方は含み損になります。 3.そこで、含み損になっている方のポジションを一旦決済し、損を現実化します。 4.その後すぐに同じポジションを建てて再び両建て状態にします。 5.そのまま年を越します。 6.年を越したら、両建てポジションを両方決済します。 上記のようにすることで、年内の利益を圧縮し、翌年に持ち越せます。ただ、両建てにかかるコストとマイナススワップ金利を考えて、それでもなおかつ両建てを行った方が良いと計算してから実行しないと、結局は税金を払った方が安かった、なんていうことにもなり兼ねないので注意が必要です。  ランキングが上がると更新モチベーション上がるので、1日1クリック応援していただけると嬉しいです♪ 応援はこちらから↓人気ブログランキング にほんブログ村 為替ブログ FXの税金対策はこちら↓『お金持ちになりたい人のための 手取り収入最大化マニュアル 2008』「返金保証」付き!私はこれで毎日1万円のスワップ金利を得ることができるようになりました↓ 外貨預金の10倍パワー!小資金で毎日1万円の金利収入! ■節約のチカラ 「なぁんだ節約か」と思ったあなた、FXはレバレッジと複利効果で、今日の節約が将来大きなリターンとして戻ってくることをご存知でしょうか? 例えば、USD/JPYの金利を年5%だとして、レバレッジ4倍で運用したとします。 仮に、為替変動が無かったとすると、レバ4倍なので5%×4=20%のスワップ金利が期待できます。 上記の場合、1年間に20%の利益を10年間継続していくと、当初の元金は5倍以上になります。 20年継続運用なら、なんと元金は30倍以上になります!! 今年節約した1万円が、10年後に5万円、20年後に30万円になるんです! もう少しがんばって、毎月1万円ずつ節約できれば、1年で12万、上記と同じ条件で運用すると、5年で約90万、10年で約300万、20年ならなんと、2,200万円にもなります! ■モチベーションの維持のために 節約は、投資を「攻め」とするならば、「守り」にあたります。野球やサッカーでもそうですが、大概、守りより攻めの方が楽しいです(笑)実際、私もセコセコ節約するよりも、チャート見たり、情報集めたりして、売買してる方が楽しいです^^;ただし、よっぽどすごい攻撃力(運用力)がある方は別ですが、私は短期で小資金で一気に儲けることができるほどトレードが上手く無いので、守備(節約)を重視しないと、いつまで経っても資金が増えることはありませんでした。(野球やサッカーでも攻撃力はあっても、守備がボロボロだと、勝ったり負けたりで安定しないチームになってしまうと思いますし^^;) でも、スワップ金利生活を目指すために、節約は重要なのですが、さすがに毎日キツキツに生活していると、ストレスが溜まってきて、一気に無駄遣いをしたくなると思います。なので、ストレスが溜まらないよう、私は以下の2点を念頭に節約生活を送っています。 ●削れるところは徹底的に削る ●削れないところ、削っても効果が薄いところはケチらない一言で言うと、「無駄なモノは買わない&使わないが、ここぞという時にはケチらず、豪快に!」となります。「○○をしたら月に10円、年間120円もの節約!」というような節約技があった場合、その節約技を実行するのにかかるコスト(手間や時間、心理的負担など)とその金額が見合